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クリッターカントリー 歴代アトラクション一覧

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スプラッシュ・マウンテン

1992/10/1~

丸太のボートに乗って急流下り

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クリッターカントリー

①オープン当時のCMキャッチコピーは「スリルに飛び込め」。

②ディズニー映画『南部の唄』がモデルになっている。

③東京ディズニーランドで唯一水がかかるアトラクション。

④東京ディズニーランドの水路だけが時計回りであり、他のパークは全て反時計回り。

⑤日本には四季があり、気温・湿度・気候が大きく変動するため、他のパークに比べて水量が抑えられており、水飛沫量が少ない。

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⑥2006年9月、オープン以来スポンサーを務めていた日産自動車が「ブランドの認知アップの役割を充分に得られた」との理由でスポンサー契約を終了。

⑦2015年7月1日より、花王が新たなオフィシャルスポンサーとして提供。

⑧最後の落下時の最高速度は62km/hで、これは東京ディズニーランド内のアトラクションでは最速。

⑨一時期、身長制限が「102cm以上」に引き上げられたことがあったが、現在は「90cm以上」に戻っている。

⑩蛍の「フィニアス・ファイアーフライ」がカメラマンをしていて、自分のお尻の光をフラッシュにして、落下の写真を撮っている。

⑪出口から出る時地面を見ると、小動物の足跡がある。

バックグラウンドストーリー

クリッターカントリーには、「チカピンヒル」と呼ばれる小さな山があり、そこには小動物たち(クリッター)や多くの生き物が暮らしていた。

ある日、密造酒を作っていたアライグマのラケッティがうっかり蒸留器を爆発させてしまい大惨事に!

天才建築家ビーバーブラザーズが建設したダムが決壊してしまい、チカピンヒルは大洪水となり水浸しに。

その光景をみたクリッターたちが水しぶき山(スプラッシュマウンテン)と呼ぶように。

滝のように流れ落ちるスリル満点のコースをクリッターたちは丸太に乗って川下りを始めるようになった。

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ビーバーブラザーズのカヌー探険

1983/4/15~

アメリカ河を下るカヌー

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クリッターカントリー

①コース全長は約700mで。

②ディズニーパークでは唯一の、ゲストの力によって進むアトラクション。

③アナハイムやマジックキングダムでは、アメリカの軍人デヴィー・クロケットの名がアトラクションに付けられているが、アメリカ国外ではあまり馴染みがないため現在日本では違う名が付いている。

④開園当時は現在の「 グランマ・サラのキッチン 」付近に乗降場所があり、「デビークロケットのカヌー探険」という名称だった。

⑤クリッターカントリー建設の際にトムソーヤ島内、トムの船着き場に乗降場所が変更。

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⑥1992年10月1日にクリッターカントリーが開業する際、名称を現在のものに変更。

⑦ゲストが使用するパドルは大人用と子ども用がある。

⑧キャストが使用するパドルは少し長さがあり、四種類ほどの長さに分かれている。

⑨船首のキャストに比べると、推進力が必要な船尾のキャストの方がバドルが長めになっている。

バックグラウンドストーリー

ビーバーブラザーズは、クローレンスとブリュースターという名の、クリッターカントリーの天才建築家兄弟。

「ビーバーブラザーズのカヌー探検」を営業している。

パドルはビーバーブラザーズが建設したダムが決壊した時に出た廃材を再利用している。

乗り場の隣にあるオフィスを拠点としている。

オフィスには二人のポリシーである、“Eager to Build Our Reputation(信用を築くことに熱心であれ)”の言葉が掲げられている。

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